製品情報

電子カルテ「WINE STYLE」の3つの約束

1 医師の視点に立って考えます。

電子カルテ「WINE STYLE」は、現役の医師が診察室内での仕事の省力化を考えて開発した製品です。そのため、カルテ部門に特化したシステムになっています。医事側(医療事務)の求めるニーズと臨床現場側の求めるニーズとは、おのずと差があります。カルテを記載しているのか、医療事務部門を入力しているのかわからなくなるような電子カルテシステムでは診察に支障をきたしてしまいます。

2 医師のニーズを大切にします。

カルテ記載は、診療という非定形な業務に基づいて行っているため、記述方法やパターンなど、各医師ごとに異なります。電子カルテ「WINE STYLE」は、使い手である医師の診療スタイルにあった設定が可能です。他の医師が設定した環境では使いにくいと感じるほど、自分だけの環境を作ることができます。診療に必要な部分を最大限カスタマイズすることで、カルテ入力時間を短縮し、診察時間を今まで以上に充実させることができます。

3 快適な診療を保証します。

「電子カルテを導入したら、診察の効率が悪くなった」そんな声を私たちは聞きたくありません。マウスのクリック数が最小限になるような操作方法を意識して、開発を行なっています。診察の邪魔をせず、効率的に診療する、そんな当たり前のことを実現しました。

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