医療情報標準規格に準拠しています

医療情報に関する標準規格を採用することにより、他社システムと接続する場合、開発期間やコストの負担が最小限でおさめられます。
よって、ユーザさまへの余分な費用負担が不要になります。

MML-CLAIM

ORCAプロジェクト医事会計-電子カルテ連携のためのデータ交換仕様のこと。
日本医師会のORCAプロジェクト(*1)で採用されています。

  • (*1) ORCAプロジェクトとは、医療情報ネットワーク推進委員会にて「医師会総合情報ネットワーク構想」(1997年 情報化検討委員会)を構成するツールの一つとして認められた日本医師会の研究事業プロジェクトです。

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HL7(臨床検査)

HL7バージョン2(JAHIS臨床検査データ交換規約 Ver2.0)に対応しております。
検査結果データの交換用規格で数多くの検査会社でも採用されております。
検査項目コードは臨床検査項目分類コード(JLAC10)に対応しております。

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静岡県版電子カルテ準拠

静岡県版電子カルテの診療データCD出力に対応しております。

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東京都HOTプロジェクト準拠

東京都医師会の地域医療連携システム「ほっとライン」へ接続が可能です。

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  • 電子カルテ「WINE STYLE」デモをご覧ください。デモをみる
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